JRAの番組について
なぜ1ヵ月の間に中山競馬場の準オープンのダート1800mを3回もやるのですか?
定量戦とハンデ戦の違いはありますが
12月28日 フェアウェルステークス
1月11日 招福ステークス
1月24日 アレキサンドライトステークス
芝の保護の為にダートが増えるのはわかるのですが、ダート1800mだけでなくダート1200mやダート2400m、2500mのレースの番組を入れてもいいと思うのですが
これもJRAの馬券売り上げ戦略のひとつですね。
1800なら短距離馬も展開次第では距離がギリギリもつかもしれない、長距離馬も早く仕掛ければこなせるかもしれないというちょうどいい中間の距離ですからね。
極端な短距離レース、長距離レースでは出走馬も限られて盛り上がらず、馬券の売り上げも絶対に増えませんから。
ダート2400m以上は1600万条件以上では存在しなかったと思います。
基本的にダート長距離は人気がありませんし、重賞クラスになっても長距離は中央なら東海ステークスのみ。
地方を合わせてもダイオライト記念・名古屋グランプリくらいです。
1200mは一応初日の出ステークスがありましたね。あとOP特別ですがジャニュアリーステークスもあります。
毎年こんなものだと思いますよ。需要が1200mより1800mの方がある可能性もありますけどね。
1200mの短距離戦なら、もっと有ってもいいのにね。
1200mなら、頭数も揃うだろうし、長距離でも、ハンデ戦にすれば、格好はつくと思うよ。
同じ距離ばかりでは、面白みに欠けるね。
他の方の回答だけど、
なんで、準オープンのレース全てをG1と関連付けなきゃいけないのかね?
2400m以上ではそもそも出走馬が集まりませんし、
1200mではJRAのGⅠにつながりませんから。
結局はJRAの売り上げにつなげるためですね。
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